¥1,399円(税込)送料別 カード利用可
著者:小栗悟出版社:住宅新報社サイズ:単行本ページ数:239p発行年月:2001年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)生保業界への疑問にズバリ答えます。【目次】(「BOOK」データベースより)1 Q“生命保険が住宅に次ぐ買い物だといわれても信じられません。一体、どんな計算するとそうなるのですか?”・A“みんな驚きますが、そこがスタートです”/2 Q“そもそも保険に賢い入り方なんてあるんですか?”・A“正しい入り方と変な入り方があります。あなたは私に自分の加入している保険の内容を説明できますか?”/3 Q“4,000万円くらいの保険に入っておけばいいのでしょうか?”・A“根拠のない数字の一人歩きはいけません。あなただけの必要保障額を計算してみましょう”/4 Q“保険は難しいからよく分かりませんし、お任せしてあるから”・A“複雑そうに見える保険も、実は3種類しかありません。賢く組み合わせてあなただけのオーダーメイドの保険を作ってみましょう”/5 Q“保険会社なんてどこでも同じですよね?”・A“同じに思える保険会社にも実は個性があります。商品の良し悪しだけでなく、保険会社のメッセージにも耳を傾けてみましょう”/6 Q“保険は死んだ時しか役に立たないのですか?”・A“死亡するリスクもありますが、むしろ、今は長生きするリスクにどう対応するかです。”/7 Q“私の保険はどうすればいいのでしょうか?”・A“年齢や収入、目的に合わせてじっくり選んでみましょう”/8 生命保険におけるQアンドA/9 ライフプランに基づく生命保険プランニングの実例 提案書編【著者情報】(「BOOK」データベースより)小栗悟(オグリサトル)1962年、岐阜県岐阜市生まれ。銀行員生活を経て現監査法人トーマツに入所、主として上場会社・中堅企業の資本政策ならびにオーナーの相続対策、経営コンサルティングに従事。’91年、中央経営コンサルティングを設立し、企業の情報化支援、ITコンサルティング・経営コンサルティングを始めるとともに、ファイナンシャルプランナー事業に進出。トヨタグループ企業、中部電力グループで従業員のための生活支援型ファイナンシャルプランニングを受託し、年間多数のセミナー、提案書の作成を実施。併設の小栗税理士事務所において相続・事業承継対策を中心に活動し、現在大手金融機関・ハウスメーカー・生命保険会社等の顧問を歴任している。経営計画の立案から株式公開の指導、営業マン教育まで専門家のネットワークを形成。2000年、“FPフェア2000”に出展。これまでに製作したオリジナルのFPソフトを中心に出品する。主な共著に「サラリーマンと企業のための財産形成読本」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 生活の知識> 保険
さらに詳しい情報はコチラ≫